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To-beプロセス定義ワークショップ

to-be_proc_img01.pngTo-be プロセスWS
自組織の開発プロセスのあるべき姿(To-beプロセス)を描く1-Dayワークショップです。描かれたTo-beプロセスからは、あるべきコミュニケーションの構造が浮かび上がります。
To-beプロセス定義ワークショップは、プロジェクトのあるべきプロセス(To-beプロセス)を描く半日のワークショップです。特に、エンジニアリングのプロセスを中心に描き出すプロセスの図式化手法は、当社独自の手法です。
描きだしたプロセス図は、プロセス改善のための基盤となるとともに、プロジェクトに関わるメンバー間での共通言語となります。さらに、プロセスを描き出す作業を通して、参加者は、プロセス的な視点でプロジェクトを見ることができるようになります。
開発プロセスは、適用する技術、プロジェクトの特徴や制約、組織の文化などにより最適な形は様々です。To-beプロセス定義ワークショップでは、現状のプロセスがどのようになっているかの書き出しからはじまります。現状のプロセスを書き出す作業を通して、プロセス上のボトルネックや、コミュニケーション上の不整合、開発ライフサイクルの見直すべき点などが自然に見えてきます。このような作業を通じて、あるべきプロセスの姿を、ワークショーップ参加者が自分達で発見することができます。
価格
15,000円/参加者1名あたり
*通常は、参加者4、5名で1チームを作ります
*1回のワークショップの参加は、最大で4チームまでとなります

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プロセス改善統合コンサルティング

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開発プロセス改善、およびシステム開発に関連する技術戦略等のコンサルティングをお受けいたします。ソフトウェア技術戦略提案など、数多くの実績がございます。
実績
・プロジェクト状況を鳥瞰する全社システムコンセプト提案(大手広告代理店様)
・ソフトウェア技術中期戦略策定支援(大手製造業様)
・ソフトウェア技術戦略全社プロジェクト社内プロモーション支援(大手製造業様)

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user's goal orientedデザイン

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弊社独自のuser's goal orientedプロセスに基づいた、ユーザ要求分析、操作仕様設計、GUIデザインなどのサービスをご提供いたします。また、ユーザビリティーに関する各種セミナーなども受け付けております。
user's goal orientedプロセスは、単にユーザのニーズ調査からのアプローチではなく、システムを提供する側のゴール、システム自体のゴール、そして想定するユーザのゴールの3つのゴールのWin-Winのバランスポイントを見つけることからはじまります。
また、ユーザの特性を「ペルソナ」として特定するように、システム自体を擬人化して、「システムのペルソナ」を定義するなどの手法を用います。

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todoshare導入のお客様には、コミュニケーション構造のベースとなるTo-beプロセス定義ワークショップを特別価格にてご提供するプログラムをご用意しております。